1981年創業 信頼と実績のホースメン会議

直近の的中実績

2025年師走&2026年正月 的中実績
年末年始はこの時期ならではの裏ネタが満載


Aランクで
3連単万馬券&馬連3点以内的中!
【N記者】
1月25日(日) 中山10R

◎ルディック (2番人気)
★ワンダラー (3番人気)
穴ショウナンアビアス (5番人気)

馬連3点目1080
3連複2400
3連単11290

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[09]ルディック(1着)については、現地から「内枠さえ引かなければ、ホント手堅い。ここもまず馬券になりますよ」という報告。

現級では2着4回、3着1回。3着と5着に敗れた際はいずれも内目に入ってキックバックを嫌がったが、それ以外は堅実。5枠9番ならばここも信頼に足りる。

これまで戦ってきた相手も強力で、4走前は次走でオープン(藤森S)を勝つことになるタガノミストとタイム差なしの2着。

3走前の勝ち馬メイショウホウレン、5走前のオーブルクールもオープンへの昇級緒戦でイキナリ2着としている馬だ。

今回はキャリアで初めてとなる中山だが、厩舎サイドは

調教師

関係者

輸送がダメって馬ではないですし、いつもどおりですよ。

実際に福島(昨夏のTUF杯)に持って行った時も大丈夫でした。その時に芝スタートにも対応してますから、中山も問題なし。

調教師

関係者

今回は関東ですから横山武ジョッキーに依頼しましたけど、前目の意識が強い印象があるので、手も合いそう。

在厩で元気も良いので、なんとか勝たせたいですね。

と宿願のオープン入りへの意欲満々。

今回が年明け2戦目というローテーションのため、ビシビシとは攻められていないが、坂路での動きは良好。ひと息入っていた前走からの上積みは十分。

前走に引き続き他馬と斤量差のない定量戦なら決めたいところ。


キャリア1戦で「G1級」と看破
データ通り&情報通りの完全的中!
【馬主&牧場情報班・青木】
1月24日(土) 京都9R

◎ショウナンハヤナミ (2番人気)
○アクロフェイズ (4番人気)
▲イベントホライゾン (1番人気)

馬連2点目2400
3連複2830
3連単19590

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昨年末、分析班の一人から連絡が入った。

「GI級の能力の持ち主かもしれません」

ある明け3歳馬が、4つの条件を満たして名馬級の走りを見せたようだ。

条件と過去にクリアした馬名を挙げると


上記A~Dの条件を満たした馬は、2024年までに6頭いた。


上記の6頭に共通するのは、3歳時にGI制覇を成し遂げていること。イクイノックスを除けばクラシックで勝利を挙げている。

そして、現3歳世代で新たに条件を満たしたのが、昨年、12月27日に阪神芝2000mで行われた新馬戦を勝利した[07]ショウナンハヤナミ(1着)だ。

前走の前半5F通過は64秒8の超スロー。これだけの超スローペースでも行きたがるシーンはなく、道中は4番手でピッタリ折り合った。着差がつきにくい中、気合をつけただけの2馬身差は決定的と言える。

陣営も

トレセン

厩舎スタッフ

ディープっぽい切れ味を持っている馬だし、あれだけの決め手があるなら楽しみだね。

デビュー前からしっかり動けていたし、高いレベルでデキをキープしていますよ

と当然、色気アリ。

ここで連勝を決め、無事に出世ロードを歩んでいくことを期待したい。


10番人気の情報馬に確信の◎
お馴染みのドル箱重賞で今年も万馬券!
【東信二】
1月11日(日) 中山11R
フェアリーS

◎ビッグカレンルーフ 10番人気
△ブラックチャリス 5番人気



馬連17740

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今年のフェアリーSは、ほとんどが1勝馬。当然ながら1勝馬については出走にあたって抽選した訳だが、そんな中で出走が確定的だったのが[04]ビッグカレンルーフ(2着)

地方所属だった昨夏のすずらん賞でオープン勝ちしており、収得賞金はメンバー上位。そのすずらん賞で負かしたのが、のちにファンタジーSで2着のショウナンカリスなのだから、実績的には威張っていい馬だ。

もう少し人気になるかと思っていたものの、フタを開けてみれば各専門紙の印は薄く、朝イチ11番人気と人気もない。理由は色々と思いつく。その中で最も嫌われているのがマイルはおろか1400M戦も経験したことがない点だろう。

確かに初距離というのは事実に違いない。しかし、折り合いそのものは問題のないタイプ。先々はやはりスプリントということになるとは思うものの、3歳のこの時期ならば、まだまだゴマカシは利く。

陣営に言わせても

トレセン

関係者

(追い切りに乗った)松岡も良くしつけができてて乗りやすいって言ってたように、掛かるとかそういうところはない。

中央馬相手のオープン勝ちしただけけあって、稽古ではさすがという動きを見せるし、能力は高いよ。

トレセン

関係者

枠もロスなく回れる内目のイイところ。

世間的にはどうか知らないけど、とにかく具合もイイからコッチとしたら相当期待してる。

とのことなのだから、十分に距離はこなせていい。

ここ2走の地方戦で結果が出ていないのは、ダートだけに参考外。血統は砂向きでも走りは断然芝だ。

フェアリーSは、現在1番人気が11連敗中。一昨年は5番人気の◎イフェイオンから勝負馬券の馬連3点目8250円的中(3連単も15万7970円的中)を仕留めたが、当時と同様、いやそれ以上の高配当も狙えそうだ。


2026年もお年玉情報で
開幕週から万馬券!
【関西情報班・前川】
1月5日(月)  京都2R

◎エドウィンナルコ(1番人気)
穴ノービレ(5番人気)
▲アスクチャンスマン(3番人気)

馬連1680
3連複3070
3連単12450

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会員のみなさま,明けましておめでとうございます。個人的に昨年の11月&12月は10戦8的中。今年も仕入れた情報を、シッカリと的中へつなげていくよう頑張りたいと思う。

その情報馬の1発目が[08]エドウィンナルコ(1着)。この初ダートは見逃せない

548キロの巨体ながら、初戦はスタートを決めてスッと2番手につけ、直線で逃げ馬を交わしてからは追い上げてきた勝ち馬との併せ馬。最後はクビ差だけ前に出られたものの、最後まで渋太く脚を使い2着を確保。敗れはしたが、3着に2馬身差をつけたのだから、本馬の脚力も未勝利なら上位ランクだ。

大型馬らしく使って型通りの上昇ぶりで、今週の稽古では格上の2勝クラスを3馬身ほど後方から、14.5-13.5-12.9-12.5秒の加速ラップで力強く脚を伸ばし、最後は同時入線。前走時より反応も良くなっており、

トレセン

厩舎関係者

いい動きだったし、着実に良くなっているよ。パワータイプで持続力もあるから、このダート替わりはホント楽しみ。持ち前の先行力を活かして粘り込みたい。

と厩舎サイドも、2026年の初勝利へ意欲十分。



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